上まぶた・下まぶたのたるみ取り|二重まぶた・目の下のクマ治療

3分から10分程度の簡単な施術で
お望みの美しい目元へと生まれ変わります。

「プチ二重」「目もとのタルミ取り」で気軽に変身してみませんか。
二重まぶたの治療には大きく分けて切開法と埋没法がありますが、

●初めての方
●ちょっと試してみたいという方

には比較的大掛かりになる切開法より埋没法をお薦めします。
埋没法による「プチ二重」は腫れもほとんどなく、その日のうちに普段の生活に戻ることができます。
後で、ちょっとイメージと違うかな、と思えた時でも簡単に元に戻すことが可能です。

二重まぶた術

スタンダード埋没法 ・少しイメージチェンジしたい方
・アイプチを毎日している方
・二重の左右のバランスが悪い方
・逆さまつげで目の痛い方
池袋式挙筋埋没法 ・コンタクトをしている方
・糸のツッパリ感が気になる方
・手早く自然な二重になりたい方
・目の矯正手術を受けた方
マイクロ切開法 ・過去に埋没法を行い、糸が取れてしまった方
・皮フに厚みがあり、まぶたがはれぼったい方
・加齢によりまぶたが少しタルんできた方
・まぶたが重く目の疲れやすい方
ナチュラル切開法 ・二重のラインを元に戻したくない方
・目の上のタルミが気になる方
・はっきりした二重にしたい方

目元のたるみ取り

目尻切開法 ・目の形が丸い方
・切れ長な目にしたい方
・クールで切れ長な目にしたい方
目頭切開(モウコひだ形成) ・目が小さい方
・目と目のあいだが離れている方
・並行型の二重にしたい方
下まぶたの筋肉の縮小に作用する薬剤注入 ・老けて見られる方
・大きな目にしたい方
・目ヂカラをアップさせたい方
目もとのタルミ取り ・実年齢より老けて見られる方
・年齢と共にまぶたが下がり、視界が狭い方
・目元のタルミ、ふくらみが気になる方

涙袋形成

ヒアルロン酸注入​ ・女性的なやさしい目元になりたい方
・目の下に出来る笑いジワを解消したい方

 

二重まぶた術

スタンダード埋没法

●施術方法、特徴紹介

埋没法とは、メスを使わずにまぶたの皮膚と裏側にある瞼板というところを特殊な糸で止める方法です。皮膚のタルミが少ない人は、主に埋没法で施術します。
当院では糸結びに独自の工夫がしてあるので、二重の幅も変えられ、あなたにぴったりな理想のラインを実現できます。切らない手術ですので、その日のうちに洗顔もOK。万が一、元に戻したい場合でも、糸を抜くことで元に戻すことができるので安心です。逆さまつげの方はこの埋没法により、まつげが目に入るわずらわしさを解消することができます。しかも、当院では保険での治療を行うことができますので非常にリーズナブルにご提供ができます。逆さまつげに悩まれている方は、是非一度ご相談ください。
スタンダード埋没法

●症例紹介

症例紹介
症例紹介
施術時間 10分程度
通院 必要なし
入浴 施術当日からメーク、洗顔、洗髪、入浴が可能
麻酔 まぶたへの部分麻酔
効果の期間 糸をとるまでずっと効果が持続できます
リスク 数日間の赤み、まれに内出血・腫れ
料金 60,000円(税抜き)

池袋式挙筋埋没法

●施術方法、特徴紹介

挙筋法とは、糸を目の皮膚とまぶたの中の”上眼瞼挙筋”という筋肉を糸で連結縫合する方法です。
他の二重術と比べ術後のツッパリ感や、腫れも少なくキズ跡も残らない大変人気のある方法です。挙筋埋没法では、まぶたの裏側に糸が露出しないので、手術後の目のゴロゴロした感じがありません。また、糸が角膜を傷つけることもありません。当院では、手術中に糸の引っ張り具合を患者様と確認しあいながら決めていきますので、より希望通りの仕上がりを実感していただけます。
スタンダード埋没法と同様に、切らない手術ですので、その日から洗顔もOK。万が一、元に戻したい場合でも、糸を抜くことで戻すことができるので安心です。施術料金も切開法に比べると低く抑えることができ、お気軽にご利用いただけます。
施術方法、特徴紹介
施術時間 10分程度
通院 必要なし
入浴 施術当日からメーク、洗顔、洗髪、入浴が可能
麻酔 まぶたへの部分麻酔
効果の期間 糸をとるまでずっと効果が持続できます
料金 60,000円(税抜き)

マイクロ切開法

●施術方法、特徴紹介

マイクロ切開法とは、埋没法と切開法を組み合わせた方法です。
まぶたの一部(5~10ミリ位)を切開します。
切開した部分から余分な脂肪を適量取り除きます。
切開した部分が二重のラインに隠れるように、埋没法で二重を形成します。
切開するポイントは常に二重のライン上なので、目を閉じた状態でも不自然さはなく安心な手術法です。
マイクロ切開法
施術時間 約20分程度
通院 7日後抜糸のみ
入浴 施術当日から目以外のメークは可能。
抜糸後、洗顔・洗髪・入浴が可能
麻酔 まぶたへの部分麻酔
料金 100,000円

ナチュラル切開法

●施術方法、特徴紹介

ナチュラル切開法とは、二重のライン上を切開して、まぶたの筋肉と皮膚を縫い合わせて二重を作る方法です。

また、二重を作ると同時に余分な皮膚のタルミや脂肪を取り除くため、まぶたの脂肪が厚い人、腫れぼったい一重の人でも、ハッキリとした二重のラインを手に入れることができます。

ナチュラル切開法
施術時間 約50分程度
通院 7日後抜糸のみ
入浴 施術当日から目以外のメークは可能。
抜糸後、洗顔・洗髪・入浴が可能
麻酔 まぶたへの部分麻酔
料金 125,000円

その他

特別なラインを希望されている方や、脂肪の厚い方、タルミが気になる方はパーフェクトライン術(4点法)の施術・切開+埋没などがお薦めです。
お一人お一人に合った治療法が必ずありますので、お気軽にご相談ください。

 

目元のたるみ取り

目尻切開法

●施術方法、特徴紹介

目尻切開法とは、目尻を切開して、余分な皮膚を切除し、上瞼・下瞼の部分を外側にテンションをかけながらそれぞれに縫い合わせていきます。
切れ長の大きな目の印象を作る手術です。
視野も広がる効果もあります。
目尻切開法
施術時間 両目で20分程度
通院 7日後抜糸のみ
入浴 施術当日から目以外のメークは可能。

抜糸後、洗顔・洗髪・入浴が可能

麻酔 部分麻酔
料金 150,000円

目頭切開(モウコひだ形成)

●施術方法、特徴紹介

目頭のモウコひだをカットしてあげるだけで、すっきりとした印象の目をつくることができます。
二重と同時にされるとより効果的です。
目頭切開(モウコひだ形成)
施術時間 両目で20分程度
通院 7日後抜糸のみ
入浴 施術当日から目以外のメークは可能。
抜糸後、洗顔・洗髪・入浴が可能
麻酔 部分麻酔
料金 150,000円

●症例紹介

目頭切開(モウコひだ形成)

パッチリ二重希望(目頭切開法+マイクロ切開法)
施術時間 約1時間
通院 7日目に抜糸
入浴・メイク 治療当日から可能です。
コンタクト・目元のお化粧は抜糸後からになります
麻酔 局所麻酔
値段 マイクロ切開100,000円(税抜き)
目頭切開150,000円(税抜き)
リスク 数日間の赤み、まれに内出血・腫れ

下まぶたの筋肉の縮小に作用する薬剤注入

●施術方法、特徴紹介

筋肉の縮小に作用する薬剤を下まぶたに注入することで、下まぶたの筋肉を抑制し丸い目にします。
目頭切開と目尻切開により目の横幅をひろげ、さらに筋肉の縮小に作用する薬剤を目の下に注入することで目の縦幅を大きく広げることが出来るのです。
手術をすることなく目を大きくするお手軽な方法 です。

目もとのタルミ取り

目もとのタルミ取りは老け顔やまぶたのタルミがわずらわしい方に最適です。
いずれも約60分程度という短時間で終了し、治療したその場で効果を確認できるのが特徴です。

上まぶたのたるみ、下まぶたのふくらみや影感は、見た目の印象だけでなく、まぶたの重さやメイクのしづらさなど、日常の悩みにつながることがあります。
このページでは、上まぶた・下まぶたそれぞれの治療方法、切る治療と切らない治療の考え方、術後の経過や注意点についてご案内します。

また、軽度のたるみでは埋没法や注入治療が選択肢となる場合もありますが、皮膚の余りや脂肪のふくらみが目立つ場合には、切開による治療を検討することがあります。
どの方法が適しているかは、まぶたの状態やご希望によって異なるため、診察で確認したうえで治療方法を検討することが大切です。 

●上まぶたのタルミ取り

上まぶたのタルミ取りは、二重のライン上を切開し弛んだ部分を取り除いた後、皮膚と筋肉を引き上げる方法です。
目元の重たさを改善し、スッキリとした目元を手に入れることができます。
まぶたの重さや二重のかぶさりが解消されるため、見た目も見違えるほど若返ります。

もちろん一重のままをご希望の方には、たるみのみを取ることも可能です。
その場合、まつ毛の生え際の1~2mm程上をカットしてタルミのみを解消します。
術後直後の目のハレが気になる方は、個室をご用意しゆっくりとアイスで冷やしながらお休み頂けます。

ご来院の際には、サングラスをご用意されることをオススメいたします。
7日後が抜糸となり、キズ跡もほとんどありません。
また、軽いタルミの方は切らない手術の埋没法で直すこともできます。
※保険が適用される場合があります。

上まぶたのたるみ取りは、まぶたが重く見える、二重ラインがかぶさる、アイメイクがしづらいといったお悩みがある方で検討されることがあります。
皮膚のたるみが主な原因の場合には切開による治療が選択肢になりますが、たるみの程度が軽い場合には、切らない方法で改善を目指せることもあります。

術後の腫れや内出血、傷跡の目立ち方には個人差があります。
また、まぶたの状態やご希望によって適した方法は異なるため、まずは診察で二重ラインの状態や皮膚の厚み、たるみの程度を確認することが大切です。
保険適用の可否についても、症状や診察内容によって判断されます。

●下まぶたのタルミ取り

下まぶたのタルミ取りは、下まつ毛の生え際1~2mm下をカットし余分な脂肪と余分な皮膚を取り除くことによって、目元をスッキリさせます。
キズ跡はほとんど残らず、下まつ毛に隠れてしまいます。

タルミを取ることが目的となりますので目の形が変わったり下がったりする心配もございません。
目の下のタルミがなくなることで万年疲れ顔状態から開放されます。
上まぶたのタルミ取り同様、術後直後の目のハレが気になる方は、個室をご用意いたします。
ゆっくりとアイスで冷やしながらお休み頂けます。

ご来院の際には、サングラスをご用意されることをオススメいたします。
「目のクマ」も同時に解消され、若返りの効果もあります。

※目の下のタルミは、ヒアルロン酸注入でも軽減可能です。カウンセリング時にご相談下さいませ。

下まぶたのたるみ取りは、目の下のふくらみや影、疲れた印象が気になる方で検討されることがあります。
脂肪のふくらみや皮膚のたるみが目立つ場合には切開による治療が選択肢になりますが、症状が比較的軽い場合には注入治療など別の方法をご案内することもあります。 

術後の経過には個人差があり、腫れや赤み、内出血がみられることがあります。
下まぶたは目立ちやすい部位でもあるため、ダウンタイムの過ごし方や傷跡の見え方、日常生活で気をつける点について、事前に確認しておくことが大切です。 

●目の上下タルミ取りにはこんなメリットが

    1. たるんだ皮膚を目尻にあわせてカットしてあげるだけ。
    1. 今までの悩みをすっきり取り除くことができます。
    1. キズ跡は細かな縫合により、ほとんど目立ちません。

※目の上のタルミは、軽度の場合は埋没法によって切らずに施術することも可能です。
※目の下のタルミは、ヒアルロン酸注入で軽減可能です。

目元のたるみ治療では、余分な皮膚や脂肪の状態に応じて処置を行うことで、まぶたの重さや目の下のふくらみが気になる方の選択肢になることがあります。
一方で、変化の出方や術後の経過には個人差があり、すべての方が同じ印象変化になるわけではありません。 

また、切開を伴う治療では、腫れ、内出血、左右差、傷跡、予定したラインとの差が気になることがあります。
メリットだけでなく、ダウンタイムやリスクも理解したうえで治療を選択することが大切です。

上まぶたのタルミ取り・下まぶたのタルミ取り(目の下のクマ取り)・眉間のシワ取り

施術時間は目安であり、実際の所要時間は治療部位やたるみの程度、処置内容によって前後する場合があります。
カウンセリングでは、施術時間だけでなく、術後の腫れや抜糸までの流れ、通院の目安についても確認しておくと安心です。
また、術後の腫れや赤み、内出血の落ち着き方には個人差があります。
切る治療と切らない治療ではダウンタイムの長さも異なるため、予定やお仕事、学校生活にあわせて治療方法を検討することが大切です。

施術時間​ 約60分

 

涙袋形成

涙袋形成(ヒアルロン酸注入)

●涙袋形成とは

女性らしい柔らかな印象が出せる「涙袋」は、ヒアルロン酸を下まぶたに注入することで作る事が出来ます。
ふっくらとしたふくらみが目元の強調に役立ち、ひときわ印象的な目元を作ることができます。
ヒアルロン酸は、もともと体内に存在する物質で作られているため、デリケートな目の周りの皮膚下に入れても安心です。
また涙袋を作るだけでなく、ヒアルロン酸を注入してふくらみを持たせることで、目の周りの小じわを解消し、同時に皮膚にハリを戻すこともできます。

お支払い方法について

こちらをご確認ください。

よくあるご質問

FAQ 1

上まぶたのたるみ取りと二重整形は同じですか?
上まぶたのたるみ取りは、余分な皮膚を調整してまぶたの重さやかぶさり感の軽減を目指す治療です。
二重ラインに沿って切開することがありますが、一般的な二重整形とは目的が異なる場合があります。
まぶたの状態によっては、埋没法など別の治療方法が適していることもあります。

FAQ 2

ダウンタイムはどのくらいですか?
腫れや内出血、赤みの出方には個人差があります。
切開を伴う治療では、術後数日から1週間程度は腫れが気になりやすく、抜糸後もしばらく経過をみることがあります。
完全に落ち着くまでの期間は部位や状態によって異なるため、診察時に確認することが大切です。

FAQ 3

傷跡は残りますか?
切開を伴う治療のため、傷跡がまったく残らないとはいえません。
ただし、上まぶたでは二重ライン上、下まぶたではまつ毛の生え際付近など、できるだけ目立ちにくい位置で処置を行うことがあります。
傷跡の目立ち方や落ち着くまでの期間には個人差があります。

FAQ 4

切らない治療で改善できることもありますか?
軽度の上まぶたのたるみでは埋没法、下まぶたの影感やくぼみではヒアルロン酸注入などが選択肢になる場合があります。
ただし、皮膚の余りや脂肪のふくらみが目立つ場合には、切開による治療を検討することがあります。
適した方法は診察で判断します。

FAQ 5

保険適用になりますか?
上まぶたのたるみ取りでは、症状や診察内容によって保険適用となる場合があります。
保険適用の可否はご自身で判断するものではなく、診察で状態を確認したうえで判断します。
詳しくはカウンセリング時にご相談ください。

二重・たるみ・小顔治療

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