INDEX > 池袋院TOP > フラクショナルレーザー・IPL脱毛毛 スターラックス1540
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| 通院回数 | 月に1度のペースで5回照射をお勧めしています |
| 施術時間 | 両ホホ約30分 全顔 約1時間 |
| 赤み・腫れ | 個人差がありますが、日焼けをした後のような感じです お化粧でカバーすることができます |
| 痛み | 従来のフラクショナルレーザーと比べ劇的に痛みの軽減ができたレーザーですが、痛みに弱い方には、表面麻酔(約15分程度)をお勧めしています |
| 生活 | 当日より可能 |

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| 照射前 | 10mmスポット40〜45mjにて照射直後 | 1回照射3週間後、アクセスカー全範囲に大幅なテクスチャーの改善が見られる |
■男性 こめかみ部分のニキビ跡の凸凹症例
スターラックスを1回照射して1ヶ月後の経過

■20代女性 両ホホのニキビ跡の凸凹症例
活性化している赤ニキビそのものも軽減しています。
ニキビ自体ができずらい肌質へと改善しているのがわかります。
スターラックスを月に1度のペースで5回照射後の写真


■20代男性 活性化ニキビはなく、クレーターが赤くなっている症例です。
スターラックスを月に1度のペースで5回照射後は、クレーターの軽減とともに
赤み自体も軽減されているのがわかります。


■1回照射後、1ヶ月経過時の症例写真

■月に1度、5回照射後の症例写真
右腕と左腕にリストカットの傷跡がありましたが、5回照射後は
肉眼で見ても、全くわからないほど改善しました。


■月に1度、5回照射後の症例写真
リストカットの傷跡ができてから、比較的時間がたった症例でした。
太めの白い傷が複数本ありましたが、だい分目立たなくなりました。

■月に1度、5回照射後の症例写真
AFTERの写真は照射直後のため、赤みが出ている状態ですが、
すぐに赤みは消えて、元の肌の色となります。

■月に1度、5回照射後の症例写真
傷そのものは、きれいに改善されました。
AFTERの写真は、照射による一時的な赤みがすこし残っている状態ですが、
元の肌の色になります。

■月に1度、5回照射後の症例写真
手首側に、赤い新しい傷跡が集まっており、ひじ側に白い古い傷が集まっている症例です。

痛みやハレ・赤みはできますか?
従来のフラクセルと異なり、痛みが大きく軽減しました。
イメージ的には、日焼けしたあとのほてりとヒリヒリした感じとお考え下さい。
約2〜3日程度赤みが残る方もいらっしゃいますが、お化粧していただければわからなく
なります。
アファームとスターラックス1540の違いはなんですか?
レーザーの波長が異なります。
アファームは、1440nmの波長なので水分の吸収が大きく、痛みがあります。
また術後の皮膚の乾燥がしやすくなります。
一方スターラックスは1540nmの波長なので、水分の吸収が小さく痛みが軽減されます。
お肌の保湿力も保持されます。
さらに波長が長い分より深い真皮層からのコラーゲン再生をおこなうことが可能となりま
した。
フラクセルとスターラックスの違いはなんですか?
フラクセル特有のジェルを塗る必要がありまん。
そのため、照射後にお顔をゴシゴシこすったりなどの負担をかけません。
痛みもほとんど無いのも良い点です。
レーザー照射後の生活において気をつけることはありますか?
お顔をゴシゴシこすらないようにお気をつけ下さい。
術後1週間前後はお肌が非常に乾燥しやすくなります。
保湿剤を定期的に塗って下さい。
1ヶ月以上おいてから次の照射となり、1クール5回が目安となります。

お悩みの部分をお聞きし、効率的な照射範囲とスケジュールおよびご料金についてご提案させていただきます。

クリニックにてメイク落としをご用意しております。
お化粧をしたまま、お気軽におこしくださいませ。
ご希望の方には表面麻酔を行なうことが可能です。

ジェルを塗る必要がなく、非常に簡単。
鼻とその周辺だと15分程度で終了。
施術はすべて個室にておこないますのでプライバシーが保たれております。
術後、ご希望がございましたらベットにてお休み頂けます。

皮膚の深い層までスターラックスを用いて孔をあけます。
この際に、ビタミンCのイオン導入をすると、本来到達できないところまでしっかりとビタミンを浸透することが可能となります。

照射直後から、お化粧可能です。
そのまま、遊びに行くこともできます。
照射後数日後から、古い角質が剥がれ落ちてきて、肌の質感が変わってきます。





お肌の色や毛質にあったレーザー光を調節することで、きめ細かな施術のできるIPL脱毛をお薦めしています。これは最先端スキンケアである「フォトフェイシャル」と同波長の光の束を使用するため、お肌のトリートメントにも効果があります。また普通のレーザー脱毛に比べ照射できる範囲が広いので脱毛ムラが少なく、比較的、短時間での施術が可能です。
ただし、それぞれのお肌の状態に合った最適な照射条件が求められる繊細な治療方法ですので、しっかりした医師のカウンセリングのもとでの治療が望まれます。
池袋サンシャイン美容外科は日本で医療脱毛が意識され始めた当初から取り組んでいる「医療脱毛の先駆者」として知られています。
※女性の体に触れる施術は、女性スタッフによっておこないます。

池袋サンシャイン美容外科が使用している医療レーザー脱毛装置はイタリア製のNd-YAG。本場イタリアで医療目的に使用されている安全性の高い最新型のものです。国内ではわずか数台しかなく、現在使用されているレーザー脱毛装置の中では、波長が1064nmと最も長いため、ほぼ完璧に脱毛できると考えていただいて結構です。レーザーは通常黒い毛に反応して毛根を処理しますが、この装置は産毛にも反応することが可能。また、皮膚の色素への反応が少ないため、ダメージを極力抑えられ、痛みもほとんどありません。
毛のサイクルに合わせて行います。 成長期にはメラニンが多く含まれているため、レーザー光はこの時期の毛包に作用します。 レーザー脱毛は両ワキなら10〜15分程度です。 毛の成長サイクルに合わせて3〜5回位の来院でほぼ完了します。